Posted by admin on 7月 2nd, 2010 | コメントは受け付けていません。
CamCanで一躍人気モデルとなった西山茉希が、7月1日放送のダウンタウンDXに出演し、ジグソーパズルにハマっていることを明かした。
西山はジグソーパズルが大好きでパズル歴6年になるという。
これまでに費やした金額は20万円を超える。
基本的に出不精で自宅にいる事が多いので、仕事が終わったらまっすぐに家に帰ってパズルに没頭している。
4時間くらい平気でやっているそうだ。
ディズニーのパズルがお気に入りのようで現在は一番小さいサイズ(おそらく300ピースだと思われる)を短時間で完成させる楽しみ方をしているとのこと。
「友達と外に行ったりはしないのか」という浜田の質問に対しては、「パズルのためなら帰宅を選びます」と回答した。
会場からは「ええーーー!」という声があがったが、
「外に出るのも好きなんですけど、あたしにとってパズルはモノじゃないんです。ペットみたいな感覚!」と補足した。
しかし、さらに「ええーー!」という感嘆を誘う結果になった。
Posted by admin on 6月 29th, 2010 | コメントは受け付けていません。
6月28日放送の「人類ZEROの未来!」は「もし人類が突然消滅したらこの世界はどうなるのか」を最先端科学によって徹底検証するアメリカの番組「LIFE AFTER PEOPLE」にフューチャーした。
数十人に及ぶ世界最高の科学者たちが検証したデータを元にアバターを手がけたハリウッドCGスタジオを含む5社がCGエンジニア150人以上を使い1年間をかけて描き出した人類ゼロの世界。
この番組によると、68億人がゼロになった瞬間から想像を超える事態が続発し、なんとたった1週間で人類の築いたインフラが崩壊してしまうという。
■人類消滅から1日
最初に起こるのは全世界を襲う「停電」。
たった1日で世界中の電気が止まり明かりが消えていく。
火力発電所に燃料を補充する人間がいなくなるからだ。
半永久的に電気を生み出す原子力発電所も電気が使われなくなると安全装置が働き停止する。
■人類消滅から2日
腐敗により食品が消える。爆発事故が多発する。
電気がなくなることで温度が管理されていた食品がカビや最近の大増殖によって急速に腐敗し消滅する。
食品工場では発酵タンクが爆発してしまう。
製油所も温度の上昇により大爆発、工業地帯は火の海と化す。
■人類消滅から3日
娯楽施設が崩壊する。
例えば水族館など電気がとまると、はじめは自家発電装置が作動するもののすぐに尽きてしまい、水槽の中の魚は死滅する。
人工都市ラスベガスは砂漠の上に建設されているため、停電をきっかけに機能不全に陥る。
■人類消滅から4日
水道管の破裂。
道路から無数の水柱が吹き上がる。
停電により水道管理のコンピュータがストップする。
水道管に水が送り込まれ続け、使う人間がいないため水道管の中に水が溜まり続け、老朽化した水道管から破裂していく。
わずか一週間も立たないうちに人間の生活を支えてきたライフラインは断絶する。
人間にとって住みやすく作られた地球は電気の停止をキッカケに連鎖的に崩壊してしまう。
ゲスト出演したアルピニストの野口健は山登りの際の電気の重要性についてコメントした。
山登りのアイテムで一番欲しいのは「電気」。
通信機材や明かりなどに必要となる。
登頂する際はソーラーパワーや発電機を必ず所持していくそうだが、それが壊れてしまうことがもっとも不安な要素だという。
電気が人間の生活を支えるもっとも重要なライフラインであることがこのシュミュレーションによって浮き彫りになった。
Posted by admin on 6月 25th, 2010 | コメントは受け付けていません。

左:高円宮妃久子殿下、右:鄭夢準
6月24日27:00から2010FIFAワールドカップ 「日本×デンマーク」が放送された。
日本が3対1で快勝し、決勝トーナメント進出の快挙を達成した。
放送では日本の勝利が決まった直後、客席の高円宮妃久子さまにフォーカス。
笑顔を見せ日本の勝利に喜ぶ様子がカメラに捉えられた。
一方、相席した大韓民国サッカー協会の会長鄭夢準氏に笑顔は見られず。
終始渋い表情が映し出された。
韓国の決勝トーナメント進出が決まった後、鄭夢準は「一緒に16強に行こう」と犬飼会長に電話を入れ、 訪問を約束したと報じられている。
(参照サンスポ)
自身の言葉通り、日韓共に決勝トーナメントに進出できたことを喜んでいるのだろうか。
アジアのライバル国である以上内心は複雑か。
Posted by admin on 6月 24th, 2010 | コメントは受け付けていません。
6月23日の笑っていいともで、恒例のアンケートのランキングを当てるクイズが放送された。
テーマは「緊急調査 イケメンだなぁと思う現役スポーツ選手といえば?」
各世代の女性100人に聞いたイケメンだと思う現役スポーツ選手だが、結果は以下の通り。
20代 本田圭佑 ダルビッシュ 大久保嘉人 中澤佑二 石川遼
30代 本田圭佑 ダルビッシュ 北島康介 石川遼 イチロー
40代 本田圭佑 石川遼 イチロー 三浦知良 川口能活
50代 石川遼 本田圭佑 イチロー 高橋大輔 斎藤佑樹
60代 石川遼 本田圭佑 田中将大 斎藤佑樹 織田信成
各世代の女性100人にアンケート・番組調べ
やはり現在開催中のワールドカップの影響が色濃いか。
サッカー日本代表の救世主としてスポットライトを浴びた本田圭佑が各世代の上位を席巻した。
男子ゴルフ界の救世主ハニカミ王子こと石川遼も各世代でランクイン。
野球界からはイチローとダルビッシュ。ダルビッシュはやはり若い女性に人気が高いようだ。
他にも野球選手の回答があったのだが、ダイゴが挙げた「巨人の坂本」は「40代の7位」。
おすぎはホークスファンということもあり「ホークスの川崎」「ホークスの和田」とホークスのイケメン選手をひたすら列挙したがホークスの選手は10位内にも一人も入っていなかったという一幕もあった。
最後に、スケート選手の織田信成のパネルが開くと、客席からは
「えーーーーーーーーーーーーー」の大ブーイング。
スポーツ選手は単純に端正な顔立ちかどうかだけでなく、知名度や人気、活躍ぶりによる印象に左右されるようだ。
Posted by admin on 6月 24th, 2010 | コメントは受け付けていません。
6月23日放送の『あさイチ「キラキラ40 セックスレス“しない”“できない”にはワケが…」』(NHK総合AM8:15?)でセックスレスが特集された。
司会に有働由美子アナウンサー、パネリスト・ゲストに井ノ原快彦、柳澤秀夫、室井佑月、とよた真帆、杉本彩、というキャストで放送された。
番組の冒頭から有働アナウンサーが「セックスレス」という言葉を連呼、夫婦の深刻な問題が朝のお茶の間を席巻するという異様な様相を呈した。
スタジオに専門家の二松まゆみ氏を招いてセックスレスの原因について考察し、改善策も提示された。
セックスレスは寝室ではなく日常生活からおこるそうで、「外見を気にしない」「小言やお金のことで嫌味を言う」ことなどが原因になるそうだ。
改善策としては、パパ、ママと呼び合わずお互いを名前で呼び合うことや、外見に無頓着にならないことなど、恋人時代のようにお互いを異性として意識しあうように継続的に努力することが重要になるという。
番組では、セックスレスを引き起こす問題として、男性の性機能障害の一つEDや女性の性機能障害FSDについても取り上げられ、専門家の意見等が紹介された。
日本の文化ではオープンにすることはタブー視されている夫婦の性生活だが、NHKが朝から積極的に取り上げたことをきっかけに、今後少しづつ見方が変わっていくのかもしれない。
Posted by admin on 6月 21st, 2010 | コメントは受け付けていません。
6月20日放送の「世界まる見え!テレビ特捜部DX特別版」で気持ちを伝えるアイテムとしてメッセージローズが紹介された。
愛が深まる素敵なアイテムとしてアナウンサーの青木源太が取り出したのは一本のバラ。
「突然ですが、いつもお世話になっている楠田さんに、こちらプレゼントでございます」と楠田枝里子に手渡されたバラには、花びらにメッセージが書かれていた。
『憧れの楠田さんの隣へいつか行きたいです!』という一文が白いバラの花弁に記載されている。
同様にアナウンサーの藤井が取り出したピンク色のバラにも『楠田さん、またおごってください!』というメッセージが書き込まれていた。
このように自由に文章を記載できるようになっている。
特殊な技術によって、花びらに好きなメッセージを直接プリントして相手に気持ちを伝えることができるメッセージローズという新しいサービスなのだとか。
お値段は1本2980円から。
結婚記念日、恋人や友人の誕生日プレゼント、母の日、父の日などにフラワーギフトとして人気を集めているという。

Posted by admin on 6月 20th, 2010 | コメントは受け付けていません。
6月19日に行われたFIFAワールドカップ南アフリカ大会「日本」対「オランダ」戦。
日本は粘り強い組織的な守備で前半をスコアレスドローで終える。
しかし、後半8分、ディレンダーの闘莉王がヘッドでクリアしたボールがこぼれたところをオランダの10番ウェズレイ・スナイデルがダイレクトでシュート。
ゴールキーパーの川島がパンチングするもそれたボールはゴールネットに吸い込まれた。
リードを許した日本はここから攻勢に転じる。
「松井がへばってたんで、攻めにいく起点を作ってもらうために入れた」と岡田監督はここでMF中村俊輔を投入した。
足首の痛みで本来のパフォーマンスを発揮出来ず、直前の強化試合のコートジボワール戦後から戦列を離れていた。
日本代表不動の10番エース中村俊輔のワールドカップ初登場である。
しかし、日本を応援するサポーターからは歓声が上がらない。
ちょうど中村俊輔がピッチに入るタイミングでカメラがスイッチし、日本サポーターの客席を映し出したのだが、そこにあったのは無反応、無表情、あるいは失望落胆ともいえるほど重い空気だった。
もはや中村俊輔は期待されていないのか。
サッカーはワンプレーでヒーローにもヒールにもなりうる。
残すグループリーグ最終試合のデンマーク戦で出場機会が訪れるかは岡田監督次第だが、グループリーグ突破を決定づける輝きを魅せられるか、注目したい。
2010/06/24 27:00?29:40 日本テレビ
2010FIFAワールドカップ 「日本×デンマーク」

Posted by admin on 6月 18th, 2010 | コメントは受け付けていません。
NHK放送のFIFAワールドカップ南アフリカ大会の番組にコメンテーターとして元日本代表FW、現J2ジェフ千葉の巻誠一郎が出演している。
歴代日本代表の面々がゲスト解説として招集され、それぞれが的確なコメントを残す中、巻の稚拙なコメントだけが浮いてしまっている。
木村和司や井原正巳などすでに解説者として経験豊富な面々は、解説に臆することはない。
宮本恒靖も知的なイメージ通りの堂々たるコメントぶりである。
ゴン中山ともなれば言わずもがなだろう。
その中で、巻だけが勝手がわからないといった印象を与えている。
鳥海アナウンサーに話題を振られても「そうですね。」としか言えず、コメントを求められてもオウム返し。
弱気かつ消極的な姿勢に終始している。
6月17日のアルゼンチン対韓国戦後「メッシと対戦したいですか?」という質問には、「対戦したくない…同じチームでやりたい」という発言も。
現役選手として日本代表復帰を目標として掲げていた以上、NHKに元日本代表としてゲスト出演することはある意味不本意なところもあるだろう。
今季はJ2でも調子が上がらず、代表入りをアピールするどころか、ゴールをあげることさえままならない状況が続いている。
出場13試合572分、シュート数10本で得点0。
この状況では自信を持って語ることはできないか。
Posted by admin on 6月 17th, 2010 | コメントは受け付けていません。
FIFAワールドカップ南アフリカ大会が開幕し、すべての出場国が初戦を終えた。
日本が初出場したフランス大会以降、最も盛り上がらないと予想された今大会だが、日本対カメルーン戦は45.2%を獲得するなどやはり注目度は高い。
一種目で世界中が熱狂するスポーツの祭典はサッカーワールドカップを置いて他にはないだろう。
海外サッカーに人気が高まったこともあり、世界的スターが多数所属する強豪国の試合も注目度が高い。
しかし、日本や強豪国が出場しないマイナーカードも意外と高視聴率を叩き出している。
中でも意外だったのが、テレビ朝日が放送したアルジェリア対スロベニアだろう。
アルジェリアは1986以来24年ぶりの出場で、日本でも名の知られる世界的スターといえる選手はいない。
スロベニアは2002年に出場しているものの、グループリーグで敗退しており、アルジェリア同様世界的な名選手を擁してはいないため、やはり日本での知名度はいまひとつだろう。
テレビ朝日は、アルジェリア移民二世であるフランスの世界的選手だったジネディーヌ・ジダンや旧ユーゴスラビア代表監督で前日本代表監督のイビチャ・オシムを持ち出し、「ジダンのルーツ、アルジェリア」「年代別フランス代表経験者の多いアルジェリア」「オシムが今大会屈指のダークホースとして絶賛するスロベニア」というフレーズを並べ立て、必死に持ち上げていた。
しかしながら、このカードは20:10から164分間の放送で平均視聴率10.9%を獲得する。
一方、昨日TBSで放送されたチリ対ホンジュラス戦。
こちらも両者ともに知名度が低く、人気選手もいないため、視聴率の苦戦が予想された。
アッコにおまかせ!で番組告知をした際にスタジオは白い空気に包まれたという。
司会の和田アキ子が、
「ゴ、ゴールデンタイムでしょ?…」
と突っ込めば、
「お客さんにしたらホンジュラスってどこ? ってところからですからね。自分はサッカー好きだけど…ごめんなさい正直、引きが弱いです」
と吉本興業・ライセンスの井本からはフォローにならないフォローも。
「チリは、予選得点が31点と、ブラジルに次いで2位!ホンジュラスは、強豪メキシコ相手に予選2勝2敗の五分!」と必死にアピールしたものの、結局このカードは7.6%と微妙な数字になってしまった。
Posted by admin on 6月 16th, 2010 | コメントは受け付けていません。


サッカーのワールドカップ南アフリカ大会で話題となっている応援グッズ「ブブゼラ」。
ピッチ上では「ホイッスルが聞こえない」「監督や選手間の指示が通らない」と選手や監督から不満が噴出してる。クリティアーノ・ロナウドも初戦を引き分けに終えた後、「集中出来ない」と述べている。
開催国の伝統的応援スタイルを尊重するという趣旨で容認されているのだが、観客席では「聴覚障害を引き起こす」など問題点が取りざたされており、南アフリカ大会組織委員会も制限する方向で検討中らしい。
そんな大問題のブブゼラだが、その大音量を再現できるスマートフォンのアプリが人気を呼んでいる。iPhoneではダウンロード数が100万回を超えるヒット作もあり、ブブゼラ人気は世界に広まっているようだ。
手持ちのAndorid携帯で「バーチャル・ブブゼラ」というアプリをダウンロードして試用してみた。
32カ国の国旗デザインをあしらったブブゼラが用意されており、PLAYボタンをタッチすると「ブゥブゥ」と例の音が出る。
コメントと評価を見てみると
Noak:テレビ見ながら鳴らしてたら、うるさいって怒られました(笑)
直紘:このラッパ好きになった!
Kyohei:うける! 聞く一方だとウンザリする程の音でしたがですが、見方につけると最高です。
浩弥 :ハマった!
といった感想が並ぶ。
一種の臨場感や高揚感を味わえる上、自分が鳴らす分には楽しいのだろう。