転職アドバイザー「ハセキョー」、本当にアドバイスが必要なのは本人?

CanCamの専属モデル時代から異常な人気ぶりが社会現象にもなり、
「はせきょー現象」を巻き起こした長谷川京子(31)。

現在は、ポルノグラフィティのギタリスト新藤晴一の妻であり、昨年には一児の母ともなった。
彼女は只今放送中の『エンゼルバンク-転職代理人』に女優として復帰し、主演を飾っている。

彼女自身も、彼女自身も女優業に再就職といった格好だが、思わぬ落とし穴が待っていたようだ。
同番組の宣伝のため2月24日放送の「シルシルミシル」にゲスト出演した彼女に待っていた落とし穴とは?

(以下引用)

上田「今日、バラエティ出演キツかったですか?」

長谷川「すごい楽しかったです」

有田「本当ですか?」

長谷川「こう、勉強になることがたくさんあって・・
    楽しかった・・(笑)」

上田「なんで半笑いになってんの?(笑)」

有田「ウソはつけないんですね」

(以上シルシルミシルより引用)
テレビ朝日|エンゼルバンク?転職代理人

放送中、最後にボロが出た形となってしまった長谷川。
やはりここは楽しかったという振舞いを最後まで貫き通して欲しかったところだったが・・。
ネットでもモデルとしては一流でも女優としてはあまり高い評価を得ていないと言われる長谷川。
バラエティ慣れしていないだけなのか、それともやはり演技が苦手なのか。
このままでは彼女自身が転職を求められる?

今後の長谷川の女優としての再出発に注目したい。

枕女優
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